(株)アライの社員ブログ

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高崎での体験談

      2016/03/19

高崎では寒がりで暑がりな奥様、何度もお会いを致しましたが寒がりで脚が冷えて、冬には湯たんぽや電気毛布が手放せないとの事でした。床暖房の要請がありましたが、きちんと断熱が効いた後の温度状態の説明後、床断熱で改修後やはり大満足の様子で、今まで沢山の住宅会社を訪問されたそうですが、とにかく今回の改修工事には満足がいったようです。冬の朝、室温は17,8度ありトイレや寝室、その他の部屋の温度差がなく、エネルギーの使用量も今までより少なく温度は何処へ行っても一定であり、魔法の家に住んでいる様だとの声でした。夏はと言うと、心がけているのは夜間通風と昼間の徹底した日射遮蔽でやはり満足との声でした。現在の雨戸は昔のそれと違い、通風と遮蔽に適した物がようやく開発され市場に出てきました。雨戸にカギをかけられ、その雨戸はルーバーになり、通風には最適の条件が整った雨戸、防犯と雨におびえる事なく窓を開けて眠れるようです。明け方には窓は閉められ十分に冷やされた室内は、断熱材の力で外の温度が急激に上昇しても室内の温度は上がらす、尋ねる人はエアコンがよく効いているのと間違える程です。

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