伊勢崎の高断熱接骨院

伊勢崎市の東、昨年開通した国道354号線沿いに建てられました高断熱な接骨院及びお住いです。

接骨院兼住宅の延べ床面積は375mで居住部分が少し大きな規模です。
お客様との接点は、4年前、富岡で住宅を建てられたお客様のお母さんからのご紹介でした。
1階部分に接骨院があり、1階の一部と2階が居住空間になっております。
断熱は基礎断熱40Kグラスウール内外50ミリの100ミリ、壁は高性能グラスウール16K120ミリ、天井は吹込み300ミリ、サッシはアルミPVCアルゴンガス入りLOWEぺアグラスになっております。

外観デザインと内部仕様にこだわりがあり、オシャレな接骨院が誕生しました。
居住部分では大きなリビングに特徴があり、使いやすい動線がつくられております。