(株)アライの社員ブログ

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住宅事業建築主の判断基準の概要

住宅の消費エネルギーの内訳は大きく生活するエネンルギーが40% 給湯が30% 暖冷房が30%に分けられます。今回の講習はエネルギー量の削減について、平成11年度基準(次世代省エネルギー基準)の住宅の消費エネルギーより10%省エネになる住宅の達成率数字で表すものです。断熱 暖房 冷房 換気 給湯 照明 太陽光の項目に沿って試算をします。 例えばエアコンはCOP6.47というすぐれた省エネ設備があり、換気はDCモーターによる省エネ 非消費電力(1㎥換気すろのに必要な電力)の判断

等により断熱性能に設備の仕様・性能をプラスして省エネを計る基準の様でした。

一度評価をして見る事が大切の様です。

 

 

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